関東子ども健康調査支援基金

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検診体制について

検診スタッフ

当基金では、茨城県、神奈川県、埼玉県、千葉県、栃木県の各地で検診するに当たり基金に賛同して
くださった正会員(個人・団体)の中から、検診スタッフを募ります。
なお、スタッフは、無償ボランティアで、受診者の個人情報守秘義務があります。
検診スタッフの主な仕事は、当日の受付、検診室での入力、検査結果の受け渡し、及び準備・後片付けです。

協力医師・技師

現在、当基金では10名の医師、7名の技師に御協力戴いています。
また、茨城県3施設、千葉県2施設、東京都2施設、埼玉県1施設と提携しており、二次検査を勧められた方への対応も整っています。

共同代表・事務局

運営団体の相談窓口となり、基金の運営をより良くしていくための活動をしています。
また、検診スケジュールの調整、協力医とコンタクトを取ったり、勉強会等の企画を行っています。
基金の活動方針・運営方法についても話し合って決めています。
事務局ではさらに、検診に付随する書類や備品の管理、結果の整理、発行物の作成等、検診に関わる
広い範囲をサポートしています。

* 共同代表 *
荻 三枝子(茨城県ひたちなか市)
木本 さゆり(千葉県松戸市)
佐藤 登志子(千葉県我孫子市)
谷田部 裕子(茨城県那珂市)
栁町 弘美(茨城県牛久市)

使用器材

使用する検診機器は、HITACHI-ALOKA(Noblus)です。
・クリアな画像でスムーズに精度の高い検査を行うことができます。
・軽量でコンパクトなプローブで、視認性の高いボリュームデータを得ることができます。
機器 検診写真

お問い合わせ

<Mail>
ibachiba@kantokodomo.info

<Tel>
0297-38-8539(常総生協内)




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